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演題募集

下記の通り、第16回 日本肝がん分子標的治療研究会の演題を募集いたします。
演題登録は、ホームページからのオンラインによる登録のみとさせていただきます。

演題募集期間

2017年1月23日(月)~ 2017年3月17日(金)
2017年1月23日(月)~ 2017年3月28日(火)正午まで延長しました。
2017年1月23日(月)~ 2017年4月5日(水)正午まで再延長しました。
2017年1月23日(月)~ 演題募集を締め切りました。多数の演題をご応募いただきありがとうございました。

募集内容

要望演題

(1)ファーストライン治療の選択
(2)セカンドラインのタイミング
(3)分子標的薬の効果判定のバイオマーカー
(4)Conversion症例
(5)DAA治療後SVRからの肝発癌の危険因子や特徴
(6)今後有望な分子標的研究
(7)肝内胆管癌の分子標的の探索
(8)症例報告
(9)その他

※1 公募演題は口演またはポスターでのご発表頂く予定です。多数のご出題をお待ちしております。
※2 公演演題の採否、発表時間、発表形式は当番世話人の一任とさせていただきます。採否通知は4月上旬を予定しております。

募集演題要項

(1)演題申込は全て本ホームページからのインターネットによるオンライン登録となります。
(2)応募締切直前は回線が大変混み合うことが予想されますのでお早めにご登録ください。
(3)演題の採否、発表セッション、一般演題の発表形式につきましては、当番世話人にご一任ください。
(4)演題採否は、ご登録いただいたE-mailへご案内申し上げます。
(5)ご登録いただいた個人情報は、第16回日本肝がん分子標的治療研究会の運営準備の目的以外での使用はいたしません。また、ご入力いただいた個人情報は、必要なセキュリティの対策を講じ、厳重に管理いたします。

申込み資格

※筆頭演者は、「日本肝がん分子標的治療研究会会員」に限ります。非会員の方は、日本肝がん分子標的治療研究会事務局にて入会手続きをお願い致します。

入力について

  • 空欄は必ず左詰で入力してください。抄録本文記入欄も同様です。
  • 「(必須)」の記載がある欄は必須事項ですので、データが入力されていないと登録されません。
  • 図表の登録はできません。
  • タイトルの文字数は、全角80文字以内(英文はスペース含め半角)
  • 抄録本文の文字数は、全角860文字以内(英文はスペース含め半角)
  • 著者数は、筆頭著者を含め、12名まで登録が可能です。
  • 所属施設数は、最大5施設まで登録が可能です。

演題応募方法

ホームページ上で注意事項を確認の上、必要事項を入力してください。抄録を最初に登録する際に、登録者本人に任意のパスワード(半角英数文字8文字以内)を決めていただきます。これを用いる事によって登録後の記載事項の変更が締切日まで何回も可能となります。ただし、パスワードの記録および機密保持は、登録者の管理に依存しますので、万一お忘れになると抄録の変更ができなくなります。

登録番号とパスワードによる確認オンライン演題登録をした後は、確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認いただくようお願いいたします。

パスワード

抄録を最初に登録するときに登録者本人に任意のパスワードを決めていただきます。整理番号、パスワードに関しての問い合わせには一切応じかねますので、必ずメモをとるなどし、保管するようにしてください。演題登録時の整理番号とこのパスワードを用いることにより、登録後の変更が修正期間中であれば何回でも可能です。確認・修正は確認・修正画面より行ってください。

使用文字について

  • 「①、②、③」のような丸で囲った数字は使用いただけません。また、「Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ」のようなローマ数字も使用できません。英字の組み合わせで、II、VI、XIのようにご入力ください。
  • シンボル(symbol)書体半角(1バイト文字)の α β γ 等は使わないようにしてください。必ず全角(2バイト文字)の α β γ を利用してください。
  • 半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、アンダーラインを使うときに用いる<SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用してください。本文中に単独で<、または>を利用するときは、全角文字(2バイト文字)を使用してください。  例 p<0.05、CO>2.2
  • 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
  • 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。

利益相反の開示について

第16回 日本肝がん分子標的治療研究会では口演発表に際し、利益相反の開示が必要です。

利益相反開示例

筆頭発表者について、口頭発表の際、スライドの2枚目(タイトルスライドの後)に、利益相反の開示をしてください。開示用スライドのひな形は、以下よりダウンロードしてご使用ください。

利益相反開示例

演題登録

お問い合わせ先

第16回 日本肝がん分子標的治療研究会 事務局
徳島大学消化器・移植外科学
〒770-8503 徳島市蔵本町3-18-15
TEL:088-633-7139  FAX:088-631-9698
E-mail:ichigeka@tokushima-u.ac.jp
E-mail:yoshioka271@sankyosyoji.co.jp <三協商事株式会社>

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